本当は、ネットで金儲けしたいと思っているも、 逆にネットでお買い物ばっかりしてて金には縁の無い日常であります・・・ (;´д`)トホホ なんかつまらない日記になりそうな予感がしてたけど、やはりつまらない。
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よく思うんだけど、「金は天下の廻り物」とか言うけれども、時にはぼくのところに寄って欲しいよね。
ネットで金儲けをテーマにしてるけれど、金なんか「雀の涙」どころか「アリさんの涙」くらいしか入って来ない。懸賞サイトの登録しても読むのが面倒だし、何個かのURLの中のひとつにポイントが隠れています。っていうようなの、何度もクリックして入ってくるのは10銭とか50銭と云うレベルなんて、「チリも積もれば山」だろうが、頑張っても小さな山にしかならない。1000円とか5000円儲けるのにどんなに面倒なことをしないといけないんだろう。 儲かるのはやはり胴元に決まってるが、仕事をうっちゃってまでのリスクは負えないし、何か特技でもあれば、ネットショップで手作りの商品つくりとかも出来るだろうけど、そんなことも出来ない。 とにかく、サイドビジネスでやれるほど甘い世界じゃないよな。 なんかぼやいてる時期に、忘れた頃に「スペースインベーダーエクストリーム」というPSPのゲームが抽選で当たりましたって送ってきた。PSPなんかしないのに、これでぼくの今年の運は使い果たしたんではないだろうなって馬鹿らしくなってきた。 PSPを持ってる息子たちに「要るか」って訊いたら、それはつまらないから要らないってさ。 仕方ないのでYahooのオークションに出品したら、それでも2600円になった。小さな山が少し大きくなった気分だw。それでも、落札料とか取るYahooが一番儲かる仕組みなんだけどね。 まぁ、少しづつ儲けていこう。 追伸:なんかアダルト系の変なトラックバックばっかりついて消せないんだけど、これどうにかならないのかな? |
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いや、今日ネットで「ラーメン丼」といものがあることを知ってしまった。
ラーメンを入れる器ではなくて、立派なメニューのようだ。 ラーメンのスープでご飯を炊き込み、ラーメンの具を乗せるって記事には書いていたが、 感じからいうと、ラーメンスープで食べる雑炊みたいなものではないかと思う。 どうやら、福島の喜多方で食べられるらしい。 これは是非とも一度食べに行かねば、でも「喜多方にいきたしと思えども、喜多方は余りにも遠し」 交通費だけで、往復三〜四万円はかかるからなかなか行くとこは難しい。 更に同じ記事で、ラーメンピザというものもあって、これはラーメンの生地に、トッピングがナルトとかネギらしい。(こっちには余り触手が動かなかったけけれど) いつかは行かねば!喜多方よ待っておれよ! って、ラーメン丼って自分でも出来そうなんで一度作ってみるか。 |
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なんでか、日記というか書き込みが長くなることが多い。
饒舌なオヤジでもないんだけど、どうしてかわからない。 色々削って毎日の形になってるんだけど、どうして長くなるんだろうか。 時間を使わなくて、余り削除しないのがいけないのかもって思うが、 日記に時間は余り使いたくないのが実感だな。 少しでも短く!でも書き始めたら止まらないのが、どうもブログを書くときの欠点だ。 他人の役に立つなんて全然考慮してないし、無駄なスペースを取ってるだけ。 省エネにもならないので、対応を考えよう。 やめるかな? でも、挨拶だけで廻るコメントは嫌だ。 |
![]() ↑噂(?)の「キャベツ焼」のお店 昨日の土曜日は、仕事で会社に行ってたんですが、早めに終わったので、繁華街をブラブラしてきました。まぁ、たいした用事があるわけでもなく、ホントにブラブラです。 しかし、下心を機敏に察知した街の方から接近してきました。 「こんなものあるんですが〜」って感じかな? 何人か並んで買っていたので、ついつい並んでしまいました。 男女のアルバイトが作ってますが、店の前には色々な芸能人とかアナウンサーが来店した時の写真が飾ってあります。「こういう店って結構外れが多いんだよなぁ」とは口には出しませんが、本当にそうです。 愚痴っぽくなりますが、芸能人っていうけれども何か一芸に秀でてるとかないですよね?ただTVやラジオに出てる人ってことですよね?目立たない研究をしている学者や、TVには出演しない地味な評論家が来ても写真には残さないっていうか、気付かないもんね。 芸能人やアナウンサーってTVに出て知られてるって意味で、同じようなもんだよな。 昔、吉田健一だったかな?(父親は総理大臣だった吉田茂です、英米文学者で評論家・小説家としての仕事も沢山残してます)が何か食べ物の評論だったけれど、「食通というのは三代にわたって、家にコックが居るような家系から生れる」みたいなことを書いて、結構顰蹙をかって嫌がらせみたいな目にもあったみたいだけど、それってかなり真実に近いと思う。 余程、味覚・嗅覚・視覚・触覚なんかが発達して、鋭敏に生れて来ないと、ガキの頃から一流コックの味を毎日食べてきている人には敵わないよね。 だから、有名人が美味しいなんて連発するグルメ番組なんてまったく信用出来ないよね。 まぁ、プロデューサーや下請け番組製作会社にすごい味がわかる人が居るなら別なのかもしれないけれど。どちらにしてもTVをまったく積極的には観ない人間には関係ない話だけど。 とにかく、並んで大枚110円を払って1枚購入しました。 えっとね、広島焼ってあるよね。薄く小麦粉を主体にした生地を鉄板の上で伸ばして、その上にキャベツのみじん切りを乗せて焼く。最後は玉子を1個乗せて焼けたら出来上がり! 味は、やはり広島焼に似てて、でも別に美味しいなんて思わない。 生地にじん粉を混ぜて、カツオだしを効かせたらかなり変わるんではないかって思ったけど、何しろ難波で110円だからなぁ。原価を20円くらいに抑えないと辛いよね。 まぁ、よくある話です。 テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ |
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仕事帰りに降車駅の駅前で、数年前から男女のペアが時々歌っている。
女性の方は、安いキーボードを弾きながら歌っていて、男性の方はなんか踊るような、身体を揺さぶるようなそんなことをしながら立っているだけなんです。 絶対、歌っている曲は同じ曲で、歩き過ぎながら小耳にはさむだけなので、全体がどんな歌なのかわかりません。 歌っているのは(って言うか、記憶に残っているのは、かな?)いつも同じところです。 「実はあなたを〜、実はあなたを〜、実はあなたを〜愛している〜♪」という箇所です。 リフレインするにしては、芸のない歌詞だねって思っていました。歌詞の前後がわからないので、 なんで「実は」なのかもさっぱりわからない。 なんか、今日始めてなんか気付いたんですよ。ハタッと手を打ったってこんな感じなのかなって思いましたよ。 「実は」ではなくて「主は」か、或いは「イエスは」なんだなって。彼らは宣教活動してたんだ。 これに何年も気付かないなんて間が抜けてるけれど、聞いてる人にわからないってのもどうかなって、 思います。 実は、これだけなんです。腹へってて考える気にもならなかった。(;^_^ A |
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ここのところ、忙しくてブログも更新出来なかった。
まぁ、読んでいる人も居ないしどっちでも良いようなもんだけど、今日は帰りの電車の中で考えていたことの話。 ぼくは、ここ16年近く同じ路線で通勤しているんだけど、なんと最初の7〜8年の間途中で地下を通ることを知らなかった。いつも、通勤の間中、朝は新聞、帰りは本を読んでいて周囲のことなんか全く目に入ってなかったんですよね。 これって、ある日気付いたんだけど、愕然としました。「あれ〜、こんなところにトンネルがある」って。 本当に無頓着なんですね。 今日は、帰宅の電車の中で、素数のことを考えていました。素数って1と自分と同じ数でしか割り切れない数字ですよね。数えていくと、1、2、3、5、7、11、13、17、19、23、29って逓減していくんですよ。何かの本で素数は無限にあるって証明されたって読んだことがありますが、これはぼくみたいな文系人間には縁の遠い話ですけれども、一種のロマンチックな想像を掻き立てるものがあります。(ぼくだけかな?w) 素数については小川洋子が最近「博士の愛する数式」という本で、稚拙に、しかも、これはぼくは色んな数理論の本からの剽窃ではないかって思うくらい、直接的に考え方を書き写していました(こんなことを書いたら、沢山の読者の居るブログだったら名誉毀損になっちゃうかもですが、事実です)し、映画にもなったので、身近に感じる人も結構居るのかもしれません。 これを数えていって、なぜか1797という数字で止まってしまったんですよ。 素数かどうかを考える時、偶数(2の倍数ですね)下一桁が5、0の場合(5の倍数ですよね)以外は、素数で割って考えていきます。1797も13、17、23、29、31、37と割っていき、どうも割り切れない。この調子ならこれは素数かな?って思ったんですよね。実は、その時に電車が下車駅についてしまって、それ以降は考えてません。こんなことを電車の中で考えてるオヤジも珍しいかなって、苦笑いして電車を降りたってだけの話です。どうも、割り切れない。 (ゆっくり考えると3で割り切れた〜w) |






